ヤミ金 弁護士へ相談

◆ヤミ金の悩み


年利20%を超える金利(十日で一割・三割・五割(トイチ・トサン・トゴ)での融資) 等、
悪質な闇金に関わってしまいなんとか弁護士に相談する場合、
ある程度の費用が必要となります。

ヤミ金問題に悩みを抱えている方の強い見方!!

それが!実績・信頼共に十分なジャパンネット法務事務所です。


 

ひとりで悩まず、先ずはご相談ください!
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◆弁護士にかかる費用としては

●着手金・・・・事件の結果にかかわらず、返還することはありません。
        また成功報酬の内金ともなりません。
        受任事件の途中で、委任契約を合意解除する場合や、
        辞任のやむなきに至った場合は、
        受任後の事務の進捗状況に応じた精算を行います。


●報酬金 ・・・・出た結果に見合った報酬金を算定して、事件終了時にお支払いいただきます
        裁判をした結果、敗訴した場合は、報酬金は発生しません。

この二種類があります。

前者は、最初に着手する前に払う準備金で、
後者は、依頼した内容を果たせた成果に対して支払うお金です。


そこで支払いが出来ない場合は、
弁護士に費用の「分割払い」をお願いすることも出来ます。

それでも厳しい場合は全国にある「法律扶助協会」の助けを借りることも可能です。

●法律扶助協会というのは
経済的に困難な状況で弁護士にお金を支払うことのできない人のために
一時立て替えを行ってくれる組織のことです。
多重債務などに苦しんでいるところを悪質な闇金業者とトラブルを起こしてしまった場合など、
高い確率で相談に応じてくれます。

但し、一定の審査が必要になりますが、多重債務者の場合、審査に通らないということはまずありません。

自身の地域の法律扶助協会の連絡先は各地の弁護士会に問い合わせれば
直ぐに教えてもらえますので、まずは弁護士会から問い合わせましょう。

そこで、

ヤミ金解決・相談料無料のジャパンネット法務事務所では




以上のように相談料無料で、後払い・分割払いもOK!

先ずは、詳細をチェックしてみる!
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◆通常の相談料は 

事務所における初回の相談の場合、1時間未満であれば、5,250円(消費税込み)が基本です。
1時間を超えた場合は、15分を超える毎に2,625円(消費税込み)加算されます。
また、受任に至った場合は、すでにいただいている相談料は、着手金の一部に充てて、計算します。

◆通常の弁護士報酬

●着手金
債権者が1社の場合は 3万円、債権者が数社に及ぶ場合、債権者1社につき2万円とします。
但し、債権者の内訳(無登録貸金業者か、事業者金融業者、消費者金融業者等が多く、
負債額も大きい場合は多少高くなります。
不動産等に担保権の設定の有無、調停手続や債務不存在確認訴訟を要する債権者が含まれているかどうか等を勘案して着手金を決めております。
なお、過払金の返還が見込める場合は、着手金の一部を受領して、事件に着手し後日、過払金の返還がなされた時点でお支払い頂くと言うことも可能です。


●報酬金
 @ 一括弁済の場合  請求額から減額させた額の10%
 A 分割払いの場合  分割弁済とした場合は、分割元本額の5%
 B 利息制限法の引き直しにより過払い金の返還を受けた場合、示談交渉で解決した場合は返還金の15%、
訴訟を提起した場合は返還金の20%


◆ヤミ金の取り立て禁止交渉の事例
住所やファックス番号が判明しているヤミ金業者には受任通知を送り、携帯電話しか判明していない業者には、
弁護士が直接、破産等事件受任の電話をして取り立てを止める。
着手金(報酬金を含む)ヤミ金業者1名につき2万円以下
弁護士報酬1件当たり2万円
警察への告発状を出す場合は、プラス3万円
但し、法テラスの場合には、1件1万5千円

弁護士報酬は法テラスの場合、
自己破産免責事件で約15万円、
個人民事再生事件で約20万円、
ヤミ金事件で1社約2万円です。

※「法テラス」とは?
「借金」「離婚」「相続」・・・さまざまな法的トラブルを抱えてしまったとき、
「だれに相談すればいいの?」、「どんな解決方法があるの?」と、わからないことも多いはず。こうした問題解決への「道案内」をする役目を持っています


◆他の法律事務所の事例

全ての手続きを「長期分割」で利用できます



◆ヤミ金解決の流れは


そこで、先ずは、相談してみる!


ミセスワタナベ